ブラジルのサンタカタリーナ農園は、5世代130年以上もの歴史があり、ブラジルのコンテストで受賞するなど品質のよいコーヒーを産出することで有名な農園です。
サンタカタリーナ農園の農園主ヴィセンチ氏いわく、長年変わらずに農園経営ができるのも家族の力が大きいと語り、氏をはじめ全員がコーヒー栽培に対する情熱もしっかりと受け継いでいます。
この農園はセラード地域より400kmほど東側に位置するマッタス・デ・ミナスという山岳地栽培の多い場所に位置しており、丁寧なナチュラル製法が行われています。












